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活動記録

坂口のチカラで ダイバーシティー茨木へ

坂口やすひろの政治信条

昭和38年、東京都 議会の本会議で当時公明会(公明党の前身)の議員が、大量の「し尿」が隅田川に不法投棄されていることを「し尿」運搬船の船底に入り込んで調査をし、その 実態を議会でとりあげました。住民からの声を区会議員がキャッチし、都会議員と連携を図り解決したのでした。ネットワーク政党公明党の原点がここにあると 思います。町を歩き、対話を重ね、そして市民の声を政策実現に結び付ける。また府、国へとその声を届ける。「庶民の手に政治を取り戻したい。」それが私の 願いであり、誓いであります。「『あきらめから再起へ、失望から希望へ』どのように政治は関わり、その責任を果たしていけるのか」、これが私のテーマであります。
『大衆とともに』の公明党の立党の精神を更に強固にし、支持者の皆様のため、茨木市民の皆様のために粉骨砕身し働いてまいります。

坂口康博茨木市議会議員の姿見

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