第5回定例会での質問(9月4日5日)

○高齢者活動支援センターの利用料金について
○2025年に照準を当てた課題と介護予防のあり方について
○多世代交流センターへのこども交流・支援センター設置について
○老人福祉センターにこども交流・支援センターを設置した理由と今後の計画について

【9月5日】
○本市の公共施設の老朽化対策の今後の建て替え、もしくは改修の財政支出時期、総額について
○人口推移と市税の相関について、今後の税収の推移について、従来のデータに加えて、少子高齢化と生産年齢人口の減少の影響を配慮したデータからの分析について
○選ばれるまちづくりについて、
 本市への転入の年代別データや企業のニーズに基づく政策、財政支出について
○高齢化に伴う扶助費、福祉費の増加予測や少子高齢化による生産年齢人口の減少予測をもとにしたデータ集積と分析の必要性とデータをもとにした、公共施設の老朽化対策の財政支出の平準化について
○施設のあり方として、費用対効果を最大限にあげた施設運営について
○今後の人口誘導策について
○一元的に管理が行われるような、公共施設課の設置について
○文化芸術ホールの整備について
 人口減少社会を迎えるということを前提とし、必要なデータ集積、計画の元で整備計画が進められるべきである。安ければよいということを選択肢に入れるべきではない。阪急茨木市周辺の整備計画を立てた上で手順を踏み、議会の上げることを市長に要望。

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