9月議会 定例会

【問】待機児童保育室(学園分室について)
 ・待機児童解消方針の見直しについて
 ・待機児童保育室(学園分室)の概要
 ・土壌検査の実施状況
 ・環境整備について
 ・地元への説明について

【答】社会情勢を分析した結果、保育需要率が今後も増加の見通しとなり解消方針を見直した。待機児童保育室については認可保育所への入所待機の児童を対象とする。この保育室は将来、待機児童が解消された際には、廃止等の見直し。外装・内装は、保育に精通する職員の意見をもとに子ども達が楽しく過ごせるように環境を作る。土壌検査は本年7月に実施。基準値を超える有害物質は検出されていない。地元へは丁寧な説明に努めたい。

メニュー